茨木市で外壁塗装を検討中の方へ 付帯部とは? 塗装しないとどうなる?
茨木市の皆様、こんにちは
外壁塗装の付帯部とは何なのでしょうか?
塗装する必要はあるのでしょうか?
実は付帯部の塗装もお家のためには必要なのです。
今回は付帯部塗装の内容、塗装箇所、塗装方法などを紹介します。
こんにちは!茨木市の外壁塗装・屋根塗装専門店 エンテックの中村です。
こちらのブログでは皆様に、塗装工事を検討されている皆様に役立つ情報を随時発信しています。
外壁塗装の付帯部の塗装
まずは付帯部とは
どのような部分の事を言うのか
みていきましょう。
付帯部
そもそも付帯部とはどこのことか?
沢山あります
- 雨樋
- 水切り
- シャッターボックス
- 破風板
- 幕板
- 笠木
- 雨戸
- 換気フード
- 手摺
等がございます。
お家のよってはまだまだ色々あります。
付帯部は塗装する必要がある?
付帯部分は塗装するべきです。
鉄部、板金部分はでは錆び、腐食などしますし
その他の部分も放置しますと劣化、ひび割れ、チョーキング等おこして
劣化してきます。
塗装しなければならないのならその時は足場も必要になってきます。
外壁塗装と同時にしたほうが足場代などの
節約にもなります。
外壁が綺麗になると付帯部分の古さ、色褪せなどが目立ってきます。
同時に施工することによって全体的に綺麗になって見た目もスッキリします。
など、見た目だけではなく付帯部分の保護のためにも付帯部の塗装は必要です。
- 美観、見た目 全体的に綺麗になります。
- 耐久性、保護のため
- メンテナンスするときのコストの節約
上記の事を考えても同時に塗装するべきですね。


付帯部を放置するとどうなる?
錆びの進行、腐食
穴空き、カビやコケが生えたり
最悪の場合は塗装だけではメンテナンス出来なくなります。
交換や貼り変えなど
工事事態も大事になることもあります。
少しの劣化のでなるべく早くメンテナンスして保護してあげることが大切です。

付帯部分の塗装方法
付帯部分の塗装方法は対象物によって変わります。
鉄部、板金などは
ケレン、錆止め、中塗り、上塗りです。
ケレンで錆び落とし、研磨、足つけして下地処理をしっかりしてから
塗装していきます。
破風板、帯などは
研磨して、シーラー、プライマーなどの下塗りを塗装してから中塗り、上塗りです。
雨樋などは、研磨して中塗り、上塗りになります。
このように
外壁塗装の付帯部分は
外壁塗装の工事と一緒にしたほうが
いいことばかりなのです。
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