2025年4月4日 更新!
コーキング撤去からオートンイクシード充填まで(枚方市現場)
こんにちは エンテックの米村です。 オートンイクシード充填 本日は既存のコーキングを撤去してオートンイクシードを充填いたしました。 既存のコーキング材を両サイドからカッターで切り込みをいれます 既存コーキング撤去 ベンチで引っ張るととれてきます 硬いやつ 柔らかいやつ 粘ついたやつと色々ございますなで 取れやすさは異なります。 次にオートンイクシード専用のプライマーを塗布いたします!注意は特に両サイドにたくさんプライマーを塗布するってことです。 紫色のテーピングはコーキングがはみださはてもいいようにはっています プライマー塗布 乾燥してからオートンイクシードを充填していきます。オートンイクシードは高耐久の材料でウレタン 編成シリコンの2倍の耐久性がごさまいす その分乾燥するまでの2倍の時間がかかります 乾燥してひっぱるとかなりの弾力があります。 オートンイクシード充填 次にそのコーキングをゴムヘラで平にならしていきます このヘラでならすときは 力加減にも凄く繊細な力加減が必要です ならしてから 紫のテーピングをはがしていきます ゴムヘラならし 剥がしおわったらコーキングが終了です コーキング完了 乾燥までおおよそ3日から5日かかります 乾燥までに できる仕事をやっていきます。 本日は私も現場で作業をやっておりました 1日でおわらそうと思いましたが 無理でした(>人<;) 明日もお昼より現場にでてコーキングの作業をやっていきます 下記の画像は既存のコーキングを撤去したものです。 まし打ちやVカットとか他社のお見積もりによくみうけれますが それで20年の材料を見積もりにいれて進めているなって不思議に思います。 耐久性20年の外壁塗装をした場合 コーキング材が10年でしたらコーキングだけまた10年後にやりかえないといけません。またまた足場と必要になります。 ですので高耐久の塗装の場合には高耐久のコーキング材 全て20年もつ材料を仕様するのが正解です 本日もよんで最後までありがとございました 
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